不動産の鑑定評価について

個々の不動産は唯一無二の物であって この世に全く同じものは存在しません。
一般的に、不動産の取引価格は買主と売主の合意によって形成されるものであり、合理的な市場価格と乖離して決まることも珍しくありません。
したがって、こうした個別性の強い不動産については、不動産の専門職業家である不動産鑑定士による適正な価格を判定することが必要な場合があります。
当社では様々な評価経験を積んだ不動産鑑定士が、不動産鑑定評価書の作成から不動産コンサルティングまで、ご依頼者の方の要望と必要性に応じたご提案をさせていただきます。
当社の業務領域
★ 不動産売買のための鑑定評価
★ 資産評価のための鑑定評価
★ 地代、家賃等の新規賃料に係る鑑定評価
★ 地代、家賃等の継続賃料に係る鑑定評価
★ 金融機関による不動産の担保評価
★ 担保付債権のデューデリジェンス
★ 証券化、投資用不動産の鑑定評価
★ 開発型DCF法を活用した投資分析・投資判断
★ 不動産に関するコンサルティング など
専任不動産鑑定士の特筆すべき鑑定評価
★ 証券化不動産の鑑定評価
★ ゴルフ場の鑑定評価
★ 立退料、借家権の鑑定評価
★ フィットネスクラブの継続賃料の鑑定評価
★ ビルイン型ガソリンスタンドの継続賃料の鑑定評価
★ ホテルの新規賃料、継続賃料の鑑定評価
★ 定期借地権設定にかかる新規地代の鑑定評価
★ 木造旅館、シティホテル、ビジネスホテルの鑑定評価
★ 事業用定期借地権が付着した底地の鑑定評価
★ 隣地の併合を目的とした鑑定評価(限定価格)
★ メガソーラー発電施設にかかる鑑定評価 など

